ちょっと前にしてた「宇多田」家の話の続きなんですけれど。(タイミング逃して今頃書いてます、はい)
これ、例の徳地町の小冊子に載ってた挿絵・・・
宇多田家でけーーー!(笑)
周りの3倍(笑)
なんLDKよそれ?!
(そしてなにげにここは下駄屋の激戦区か?!)
いやはやさすが大庄屋さんち。
ちなみに大庄屋について調べたら、私の思い描いてたいような嫌われ者の役人っていう感じでは無いみたい。たくさんの村をまとめて管理するような役割ではあったけど、村落の代表として、減税運動の先頭にたったり、困ってる人がいたら助けてあげたりもするような、世話役だったっぽい。
よかった〜(´ω`)
あと、ずいぶん前にファンメールでいただいた情報なんだけど、
『播磨灘物語』という司馬遼太郎の小説に、岡山の侍「宇多田小四郎」という人物が出てきます。(第四巻P74〜)
だって!
『播磨灘物語』読んでみようかな!